南海フェリー「フェリーかつらぎ」乗船記
徳島の市街地が見えてきました。「フェリーかつらぎ」はあと 25 分ほどで徳島港に入港です。 【ご注意ください】この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 7 月時点のものです。各種サービスの実施状況や利用時間などが現在と異なる可能性があります。 車…
「フェリーかつらぎ」は和歌山港を出港しました。和歌山マリーナシティの近くにある変電所の鉄塔が見えていますね。 やや右の方に三つの建造物が並んでいますが、あれは海南市青石鼻にある「和歌山石油精製貯油基地」でしょうか。 【ご注意ください】この記…
3 甲板の右舷側を歩いていたのですが、前方に 2 甲板に下りる階段が見えてきました。3 甲板の前方は立入禁止のようなので、2 甲板に戻ることにしましょう。 【ご注意ください】この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 7 月時点のものです。各種サービス…
「フェリーかつらぎ」の出港まで、あと 12 分となりました。2 甲板後部のオープンエリアから航送車待機場を眺めてみたところ、……えっ、いつの間にこんなに車が……。 後ろに「和歌山港駅」の築堤も見えます。(現在の)和歌山港駅の開業は 1971(昭和 46)年で…
車輌甲板に車を置いて、真っ先にすべきことは「客室入口」を探すことですが…… 【ご注意ください】この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 7 月時点のものです。各種サービスの実施状況や利用時間などが現在と異なる可能性があります。 お、右舷側に階段…
南海フェリー「フェリーかつらぎ」は 13 時過ぎに和歌山港に到着しました。 【ご注意ください】この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 7 月時点のものです。各種サービスの実施状況や利用時間などが現在と異なる可能性があります。 航送車待機場で乗船…
「フェリーかつらぎ」が桟橋の目の前で転回中です。このアングルでフェリーを眺められるのもなかなか貴重なのでは……? 【ご注意ください】この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 7 月時点のものです。各種サービスの実施状況や利用時間などが現在と異…
13:40 に和歌山港を出航する「フェリーかつらぎ」の到着をのんびりと車内で待っていたのですが…… 【ご注意ください】この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 7 月時点のものです。各種サービスの実施状況や利用時間などが現在と異なる可能性があります…
「フェリー前」交叉点を左折します。コンクリートプラントの壁には何故か「紀州産南高梅」「和歌山のお土産に是非、どうぞ」の文字が。 【ご注意ください】この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 7 月時点のものです。各種サービスの実施状況や利用時…
かつての「100 円橋」こと「紀ノ川河口大橋」を渡ってからは、県道 752 号「和歌山阪南線」の「紀の川大橋」で紀の川の南岸に戻って、そのまま県道 15 号「新和歌浦梅原線」(大浦街道)を南に向かったのですが、そろそろお腹が空いてきたので…… ちょいとす…
和歌山港フェリーターミナルの駐車場に戻ってきました。和歌山港駅の築堤・ホームとのツーショットです。 【ご注意ください】この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 7 月時点のものです。各種サービスの実施状況や利用時間などが現在と異なる可能性が…
和歌山港駅の自動改札の横には時刻表が掲げられていました。わざわざ「電車時刻表」と明記してあるのが良いですね(フェリーの時刻表やバスの時刻表もあるので)。 【ご注意ください】この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 7 月時点のものです。各種…
恐ろしく緑豊かな「和歌山港駅」の話題を続けます。和歌山港駅は築堤の上にあるのですが、これは県道 16 号「和歌山港線」との立体交叉を考慮した構造なんでしょうか。 【ご注意ください】この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 7 月時点のものです。…
南海フェリーの「和歌山港フェリーターミナル」にやってきました。「南海四国ライン」というロゴが見えますが、これは和歌山港と徳島港を結ぶ航路の愛称で、かつて存在した「南海淡路ライン」(深日(ふけ)港と洲本港を結んでいた)と区別するためのネーミ…
和歌山 IC にやってきました。2017 年のある夏の日の出来事です。 【ご注意ください】この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 7 月時点のものです。各種サービスの実施状況や利用時間などが現在と異なる可能性があります。 和歌山 IC の料金所です。か…